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大阪大学は、男性の育児休業取得を応援しています!

大阪大学は、働き方改革と意識改革を強化するとともに、性別にとらわれず個性と能力が発揮できるインクルーシブな職場環境を実現するため、「男性の育児休業等取得率(※1)を令和6年度末までに70%とする。」ことを目標としています(※2)。
厚生労働省の「イクメンプロジェクト」でも、イクメン企業宣言を行いました。

パパの皆様、是非、育児と仕事の両立支援制度(※3)を活用し、積極的に育児に参加しましょう。
仕事と育児が両立できるイクメンが増えると、家族や職場が笑顔になります!

一番大切なのは、「育休を取る」と決めることです。
周りに子どもが生まれる(生まれた)職場の仲間がいたら、「育休はいつ取るの?」と聞いてあげてください。

     リーフレットのPDF版はこちら

(※1)子が生まれた男性教職員のうち、育児休業又は特別休暇(配偶者の出産、男性の育児参加)を取得した者の率
(※2)「大阪大学一般事業主行動計画(次世代育成支援対策推進法、女性活躍推進法)」を策定
(※3)「みんなの子育て・介護等両立支援ガイドブック」で様々な支援制度を紹介しています。

大阪大学男女協働推進宣言

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